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※2017年3月31日(金)現在の日程です。
要予約。必ず2日前までにご都合の良い日時をMLS本部までご連絡ください。

TEL: 03-3320-1553 | お申し込みフォームはこちら

曜日 午前 午後 夜間
--- 15:00 19:30
11:00 14:00 19:30
11:00 14:00 19:00/20:00
--- 14:00 18:50/19:45
11:30 13:00 ---

*祝日や行事の都合などで変更になる場合があります。詳しくはMLS本部までお問い合わせください。

*赤は実際のクラスです。こちらのクラスカレンダーから、ご希望の日を選んでください。

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スタジオ 曜日 午前 午後 夜間
吉祥寺 10:00 --- ---
横浜 10:00/10:40 --- 20:35
吉祥寺 11:50 --- ---
横浜 --- --- 19:35

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スタジオ 曜日 午前 午後 夜間
たまプラーザ --- 13:30 ---
錦糸町 10:00 --- ---
青葉台 --- 13:30 ---
溝の口 --- --- 19:00
藤沢 10:00 --- ---
9:50 --- ---

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体験レッスンの流れ

Please stand up! ♪~!

教室に入るや否や、講師の一言でいきなりレッスンが始まった!英語のみの会話に少したじろぐ取材班。

Step 1

体を動かしてリラックス
>> 2分

講師からは「Rotate your head.」(首を回す)「Raise your shoulders.」(肩をすくめる)などの意外と知らない単語を使った指示も。フリーズしつつも、身振りがあるため理解はできた(涙)。

講師は伸びをしながら何やら英語で大声で話しかけてくる、「Reach up!」と言っているようだ。取材班も負けじと腕を伸ばす、ふむふむ。

「Can you give me another exercise?」自分が指示を出せ、か。しかし出たのは中学生並み、いや小学生並みの「Punch!」。

……情けない。

だが、「OK!」講師はニコヤカにパンチをしている。それから数分、腰を振って、首を回して、体を動かし……、講師の「Very Good!!」でを終了。

Step 2

発音を体で覚える
>> 3分

単語のみならず、文章中のアクセントを勉強することも。「I can't live without you.」ならば、一般的に「can't」が強調されるが、やはり立ち上がりながらセンテンスを発音。

続いて、講師はホワイトボードに英単語を書き、アクセントの場所を尋ねてきた。「wonderful」だから「o」と答える。そして単語を読みながら、アクセントの位置で椅子から立ち上がれとの指示。「ゥワァンダフォー」。のワと一緒に立ち上がるのだ。もちろん隣の編集Tも一緒だ。「Nice!」またしても講師はニコヤカに返事をくれる。

Step 3

構文力を強化し語彙を増やす
>> 3分

テキスト中の「show around」というフレーズと同じ意味の単語を尋ねられる。正解は「introduce」(案内する、紹介する)。こうして、少しずつボキャブラリーを増やしていく。

次は先ほどボードに書かれた単語の意味を聞かれる。「appreciateって何だ?」と。うーん、聞いたことはあるような……「アイドントノー」。講師が「OK.Appreciate is Thank you.」と教えてくれる。なるほど、Thank you.と同じ、と。すかさず発音させる講師、続く取材陣。しかしおもむろに、人差し指を口に当て、Thank you.とやらせ、その直後に指を見せて「Wet?」と聞いてくる。舌を口ではさんで、濡れてないとまずいらしい。

Step 4

コミュニケーションの基本を学ぶ
>> 3分

人生初ともいえる「男同士で見つめ合う」シチュエーションだが、互いに必死でふざける暇なし。おかげで会話に超集中。日本語で「まぁ、聞け」と、相手の肩をたたく感じか。

そしていよいよダイアログと呼ばれるテキストを渡される。AとBの会話らしい。ふむふむ、自分がAで編集TがBというわけだ。テキストには「How are you?」「Fine, thanks.」とある。いわゆる初級のあいさつだ。これならできそう。ところが……。

なになに、フレーズを忘れてもいいから、話すときは相手の肩に手を置いて、相手の目を見ろだって?! やるけど、こんな近くで編集Tの顔を見たこともなければ、ボディタッチも初めて(笑)。

会話に慣れて、ヘタながらも話せるようになったのも束の間。今度は新宿駅の線路を挟んだプラットホームという設定で会話しろと講師。話し始めた瞬間、「Louder!」の声が。ノイズだらけの状況を想像したらこうでしょ? と両手をスピーカーのようにする講師。確かに。

Step 5

SITUATION 具体的な設定でやり取りをする
>> 3分

具体的な状況を設定して会話。オフィスにトレーニングジム、声のトーンや表情、動きなど想像力をフルに活用して会話する。思わず役になりきってしまう。意外にハマる?

さらに次は図書館、オフィスの先輩と新入社員、トレーニングジムの古株と新参会員と次々設定を変える。会話の内容は同じだが、オフィスならオフィスらしく堂々と、トレーニングジムならマッチョな感じ(?)で、会話を楽しめと。気がつけば、状況にどっぷり感情移入する自分がいた。

Step 6

アドリブの会話に挑戦
>> 3分

状況設定はステップ5と同じだが、途中からアドリブの会話を指示される。テキストの内容はもちろん、自分の語彙と知識を総動員して、とにかく会話を続けることが重要。

さて、再びオフィスの設定で挨拶だ。すると講師がテキストを取り上げるではないか! 一気に言葉を失う先輩社員役の編集T。沈黙が1秒、2秒……先ほどのマニュアルの続きをしゃべり始めた。ヤ、ヤルナ、ちゃんと記憶してるぞ!!

Step 7

習ったことを使って自由に話す
>> 3分

今回は講師の質問に答える形。「show around」のフレーズにまつわり、編集Tが自宅周辺と家族の話を披露。特に2歳の息子について、英語でも親バカぶりを発揮(笑)

最後はフリートークをしろという。編集「How are you?」自分「Fine.」と習ったとおりにしたところで、いきなり編集Tが仕掛けてきた。

「I'm glad to see you.」だって?そんなの習ってないよ、と講師を見ると、いいぞいいぞとうなずくのみ。ええいと、中学英語の記憶を引っ張り出し、なんとか会話を続けるうちに講師が言った!「Very good!お疲れ様でした。」やっと終了だ。

いやー、こんなにやってたったの20分か。1時間もやったらヘトヘトだろう、きっと。

レッスン中感じたのは、講師の乗せる上手さだ。少しでもできると、『Good!』と誉められるので、頑張って練習したくなる。

眠っていた英語力が、たった20分でも活性化されるのを、確かに感じたのであった。


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